ネオモバ投資経過報告【2020年11月20日】

ネオモバ投資
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今週のネオモバ投資報告です。

保有資産合計は先週末比で約2万円のプラスとなりました。

内訳はほぼ保有株の含み益がプラスになったからです。

先週と同様に、コロナ禍で大打撃を受けた銘柄への見直し買いが入っている状況は継続。高配当銘柄も回復してきています。

このような局面ではナンピン買い増しはできず含み益の多い銘柄の一部売却しかできません。

保有数の多い銘柄もあるのですが、売却益も微増ですので今週はほとんど売却はしませんでした。

次回の買い増し局面に向けて現金比率を高めれば良いのですが、買い増ししない事には配当金の積立という側面では停滞してしまいます。

ですので今週は数銘柄新規購入に資金投入しました。

【1942】関電工   高配当 安値圏

【2163】アルトナー   成長期待 配当アリ 過去に保有の買戻し

【4521】科研製薬   高配当 安値圏

【4569】キョーリン製薬HD   高配当 過去に保有の買戻し

【6306】日工   高配当 過去に保有の買戻し

【6369】トーヨーカネツ   高配当 安値圏 過去に保有の買戻し

【6417】SANKYO   高配当 安値圏

【8242】エイチ・ツー・オーリテイリング  安値圏

【8308】りそなHD   高配当

【9381】エーアイテイー   成長期待 配当アリ 過去に保有の買戻し

【9503】関西電力   高配当 安値圏

【9511】沖縄電力   高配当 安値圏

新規保有銘柄でも平均取得単価の逓減を目指しますので、ここから上昇して行けば保有数は増やしません

ナンピンは銘柄の単価と資金量を鑑みて行います

1株当たりの単価が高い銘柄は損益率が大きくならない限りはナンピンを行いません。保有数が増えるほどナンピンの効力は弱まりますので資金量に応じてナンピンを行います。

一時的に含み益が大きくなり過ぎた銘柄を売却するのも利益確定と平均取得単価の逓減が目的です

積立して行くだけではどうしても無尽蔵に資金が必要ですが資金には限界があります。一時的に利確することで資産確定できナンピン資金が作れます。

ナンピンしつつ、一時利確銘柄もあるのがネオモバ高配当銘柄ナンピン分散積立投資です

 

また大きな下落があった際には投資資金の追加も考えています。

 

現状は、ネオモバ開始から1年3ヶ月目にして投入資金200万に対して保有資産約222万です。

ネオモバ高配当銘柄分散ナンピン積立投資は大きな失敗をしたくない投資初心者におすすめです。

 

 

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