【コロナショック大暴落】ついに日経平均株価20000円割れ【投資チャンスなのか?】

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含み損を抱えたホルダー様方、損切した元ホルダー様方、お疲れ様です。

年明けから下げ相場が続く中、本当に気が気じゃない状況は続きますね。

そして本日(2020年3月9日)ついに日経平均株価が2万円を割れました。

週を開ける事に、状況は悪化の一途をたどっている状況です。

日経平均株価は本日1日で1000円を超える下げを記録。

含み損、損失が半端ないですね・・・・。

さて今回のコロナショックでの日経平均株価の大幅下落ですが、セリングクライマックスを迎えたかどうかといえばまだ分かりませんね。

というかまだ序章な感じです。

現状では1年チャートの最安値をついに更新しました。

ここまで下がってしまうと、一旦少し上げたとしてもそのまま上がる雰囲気は感じることができません。

【出典:yahooファイナンス】

今後の企業業績にも大きな影響があるでしょうから、かなりの長期に渡る下落が続きそうな雰囲気です。

昨年末までの好調期に購入していたホルダーにとっては含み損はかなりの重荷となりそうです。

明日が見えません。

逆に株式未保有の人達にとっては、投資スタートのチャンスであるかもしれません。

いわゆる明けない夜はないです。

いつかは必ず下げ止まります。

まぁ、確かにまだまだ下落が続くかもしれませんが、高値の銘柄たちがこぞって安値更新中です

【出典:株探】

日本全市場での上場会社数は約3700件(2020年3月9日現在)です。

そのうち2103銘柄が昨年来安値更新しました。

回復の兆しは、昨年来安値更新数の減少が目安となるかもしれないという恐ろしい状況です。

さらに東証1部上場企業では約2100件中半数以上が昨年来安値更新です。

安値更新のページ数も15ページに渡っています。

本当に恐ろしい・・・・・。

とにかく今後も予断は許されない状況は続きそうですが、株式投資に興味があった人にとっては投資スタートを視野に入れる時期が来たのかもしれません。

ある意味チャンスの到来かもしれません。

とはいえ大きく買い向かえるべきともいえません。

少しずつ打診買いで株式投資に慣れていくのが良いと言えます。

投資初心者にとってのファーストインパクトは今後の投資人生の糧になることは言うまでもありません。

最初に大きな損失を被ると、投資継続を断念する可能性は極めて高そうです。

つまり投資初心者が投資を継続できるかどうかは、大きな損失を被らず、楽しく投資経験を積めるかどうかによるところは大きいといえます。

その為に必要なことは・・・・・。

  1. 大きな損失を避ける
  2. 本物の株式投資を体感
  3. 少額から取引できる
  4. 取引手数料を気にしない
  5. 成功体験を得ることができる

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そろそろ投資スタート準備は必須もしれないですね。